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      <title>おしりかじり虫!</title>
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      <description>おしりかじり虫をまだ知らないと言う人に簡単に紹介しましょう。当初は、ＮＨＫ「みんなのうた」で６月７月の２か月に渡って放送されていた歌です。何故こんなにおしりかじり虫が人気かと聞かれると、好きな所は人それぞれかもしれませんが、1度聞くと忘れない歌詞や軽快なメロディー。他にも、おしりかじり虫の可愛いダンスやキャラクターも人気を上昇させる秘密かもしれません</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2007</copyright>
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         <title>おしりかじり虫のダンス</title>
         <description>おしりかじり虫のアニメーションを見ると、歌に合わせてバックダンサーを従えて踊ったりしている場面を良く見かけます。
そして、実はおしりかじり虫は、ダンスがとても上手だそうです。
なんときちんと振り付けさんがいるそうで、有名な振付師、南流石さんが振り付けしてくれているそうです。

南流石さんと聞くと、私の印象は可愛い踊りが目立つ大塚愛さんを初め、PUFFYさん・SMAPさん・氣志團さんなどの振り付けをしています。
更に、沢田研二さん・吉川晃司さんなど大物のアーティストの振り付けも担当しているそうです。
他にも、コンサートなどのバックダンサーやコマーシャルの振り付けなども手がけているそうです。
ミニ情報だと南流石と言う芸名は、桑田佳祐さんが名付け親だとか。


また、おしりかじり虫と一緒にダンスを踊っているバッグダンサーの女の子達にも注目してみました。
グループ名は「かじりＧＡＬＳ」だそうで、４つ子の姉妹のロサンゼルス生まれだそうです。
名前は、アップル、オレンジ、ピーチ、チェリーだそうです。
おしりかじり虫とかじりＧＡＬＳは、年齢は、８歳で同級生だそうです。

特技はどちらも唄とダンスで、趣味は、ＧＡＬＳ達はコスプレ、おしりかじり虫は音楽鑑賞。
好きな遊びは、おしりかじり虫とかじりＧＡＬＳ共にしりとり。また大事な物は、どちらも歯だそうです。
好きな物は、もちろんみんなおいしりおしりだそうで、逆に嫌いな物はまずいおしりだそうです。
この情報を見て、もう一度おしりかじり虫の曲を見ると違った目線で見られて楽しいかもしれませんね。</description>
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         <pubDate>Fri, 30 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>人気！おしりかじり虫</title>
         <description>今でもＮＨＫで「だんご３兄弟」以来の子供を初め主婦層にもとても話題の人気曲があります。
その歌は「おしりかじり虫」。名前だけを聞くと、どんな曲か疑問になってしまうかもしれませんね。
聞いた人の印象は、頭からこの歌がはなれないと言う人がとても多く、他にもインパクトがすごくてビックリしたと言う意見や、幸せな気分になれたと言う意見の人もいました。

きっと聞いた事ない人は、何故この歌が人を幸せの気分にしてくれるか疑問を持つと思います。
それは、歌を聴くと「おしりかじり虫」はお尻をかじってしまう虫で、かじられた人はうれしくなる設定の歌だからかもしれませんね。
他にも歌の中には現代人へのメッセージとして人との、積極的な触れあいが無くなった現代を「都会のおしりは苦かった…」などと表現しています。
そういったフレーズなどが、メロディーと共に私達、現代人の心の中をスムーズに伝わって、放送から２ヶ月以上たった今でも人気が上昇しているのかもしれませんね。

私も初めて見た時に、かなりの衝撃を受けたのを覚えています。そして、それを友達に教えてあげるとその友達も夢中で見てしまったそうです。
もちろんＮＨＫの教育番組から出た曲なので、大人だけじゃなく子供にも人気ですが、単語やお喋りなどが上手になってくる２歳以上の子供を初め、それ以下の年齢の子供達にも人気です。
その理由は、この曲の良さが人を惹きつけるような歌詞だけでなくメロディーもリズミカルで映像も子供を惹きつけるようなカラフルな映像のせいかもしれませんね。</description>
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         <pubDate>Thu, 29 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>おしりかじり虫の秘密</title>
         <description>「おしりかじり虫」とは、ＮＨＫで６・７月のみんなの歌で放送された曲で、放送開始してその直後からＹｏｕＴｕｂｅにまでアップされたそうです。
そのＹｏｕＴｕｂｅでは、放送１００万回突破し、９月１日付けのオリコンでも６位など益々人気が上昇しています。
放送が終了したのにも関わらず人気がある為、ＮＨＫでは、現在も放送期間を延長し１１月までの延長が決まっているそうです。
他にもＮＨＫでは、５分間のミニ番組も放送していて、８月２４日には絵本が発売、そしてぬいぐるみなどの商品化も決定しているそうです。

おしりかじり虫の歌には、複雑化している現代社会の中で元気がない現代人のおしりを救う為に立ち上がったやんちゃな妖精だそうです。
このようなキャラクターと、シンプルな歌詞とノリノリのリズム、そして、一度聞くと頭から離れない“中毒性”も人気の１つともいえますね。
そして、この「おしりかじり虫」の１番の秘密は、原案・監督を務めたのは、「うるまでるび」さん。
「うるまでるび」さんは、夫婦アーティストユニットで、フジテレビで放送していた「ウゴウゴルーガ」のグラフィックスを務めたことでも有名です。
そのせいでしょうか、大人だけではなく子供心をくすぐるようなキャラ作りやメロディーなどが満載ですね。
最後に歌には、「おしりかじり虫」が歌を歌っているように書かれていますが、実は「うるまでるび」さんが歌っているそうです。

聞いた事が無い人は何も考えずに、聞いた事のある人はこの秘密を意識して聞いてみるとまた違った楽しさを味わう事が出来るかもしれませんよ。</description>
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         <pubDate>Wed, 28 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>おしりかじり虫の産みの親「うるまでるび」</title>
         <description>おしりかじり虫は、ＮＨＫのみんなの歌で放送されて以来、子供を初め大人にまで大人気の歌です。
それにキャラクターやアニメーションなども指示されていて、ＹｏｕＴｕｂｅなどでは、１００万回を突破したぐらい今でも大人気の歌です。

このおしりかじり虫の産みの親が「うるまでるび」です。
「スーパークリエータ」の称号を経済産業省が与えた程の２人組のコンテンツクリエイターが「うるまでるび」です。
「うるまでるび」の名前が有名になり始めたきっかけは、ウゴウゴルーガに参加したきっかけで脚光を浴びたそうです。
ウゴウゴルーガと言えば、１０年ほど前に放送していた番組で、現在の２０代のお母さん、お父さん達が見ていた番組ですね。

そしてこの１０年余り、ジャンルにこだわらず幅広く活躍しています。
もちろん「おしりかじり虫」やウゴウゴルーガで脚光を浴びた「しかと」だけでなく、人気のキャラクターも沢山います。
例えば、アニメーションにおいては、４００本も手がけており、プレイステーションのびっくりマウスを手がけているのも「うるまでるび」です。
また、1,500枚のイラストを描いている「おれボテ志」というエッセイ集などもあります。
皆さんももしかしたら「うるまでるび」のイラストなどを何処かで体験しているかもしれませんね。
「うるまでるび」さんのサイトも、面白いので、１度拝見してみてはいかがでしょうか。

　　　　レッツゴー！うるまでるび
　　　　http://www.urumadelvi.jp/</description>
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         <pubDate>Tue, 27 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>おしりかじり虫は妖精</title>
         <description>「みんなのうた」で放送して以来、着実に人気が出ているおしりかじり虫は虫と考えられそうですが、実は妖精だそうです。

それも日本の妖精ではないようで、コロンブスの大航海の時代に、アッシリアから黄金の国ジパングと呼ばれていた今の日本を目指しておしりかじり虫の祖先が旅に出ました。
そしてとうとう、１７代目のおしりかじり虫のチチ・ハハの代に辿り着き、日本の大阪で今のおしりかじり虫が１８代目として産まれたそうです。

また、現在は8歳で、身長25cm、体重2kgの男の子です。性格は、底抜けに明るくておせっかいで、深く物を考えていない妖精だそうです。
歌と踊りが大好きで、得意な事は、大阪で仕込んだファンク・ラップだと言っていますが、決して上手いともいえないみたいです。

やっと日本に辿り着いたおしりかじり虫ですが、１８世がかじった黄金の国ジパングのおしりと言われていた日本のおしりは、黄金の味には、程遠い味だったそうです。
アッシリアから長い時をかけて着く間に日本は元気の無い国になってしまったのです。
その為、おしりかじり虫１８世が、人と人とをつなぐ使命を負って立ち上がり、日本中のおしりをかじって人を元気にしているのです。

もしかしたら、このおしりかじり虫の頑張りが、みんなに元気を与え、追加放送やＣＤ発売などが出来る程、子供を初め大人にも絶大な人気を誇っているのかもしれませんね。
皆さんも一度、この歌を聞いておしりかじり虫に元気を貰ってみてはいかがですか。</description>
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         <pubDate>Mon, 26 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>おしりかじり虫で幼児教育</title>
         <description>NHKの教育番組から人気が出たおしりかじり虫。テレビを見たお母さん達の中には、この歌は幼児教育に適しているのかと疑問に思った人も少なくは無いでしょう。
当初は、そういった反応も多くあったそうですが、今まで数多くの素敵な歌を流してきたＮＨＫが子供に悪い曲を流すはずはありませんね。

また良く歌詞を聞いてみると、歌詞なども大人達の心をズキッと突き刺すような深い言葉が沢山あり、それが大人にも人気の秘密の１つでしょうね。
その現代の日本を頭に残るメロディーと共に流しているので、子供の心の中にもメロディーとして言葉が浸透していくので、教育にも最高の曲ですね。

ここ最近では、小学生に入る前などに学習しておく幼児教育が大変注目されています。
きっと多くのお母さん達が、幼児教育の事を考えているのではないでしょうか。
今子供の為に予定している幼児教育の中に、「おしりかじり虫」をただ見せるだけでなく一緒に歌ったり、踊りを取り入れたりしてみましょう。
実はこのダンス、ＳＭＡＰさんや大塚愛さんなどを手がけている、とても有名な振付師さんが振り付けしてくれているので、本格的ですね。
現に、最近ではおしりかじり虫を子供と一緒に見ながら、踊ったり歌ったりする事でスキンシップを図れるという親も増えてきました。

他にも、幼稚園や保育園などの運動会のダンスや、学童などの体操にも取り入れられているようです。
皆さんも１度試してみて子供と楽しくすごしてみてはいかがでしょうか。
お子様の幼児教育などの影響の他にも、一緒に何かをやる事で親子の仲も深まるかもしれませんよ。</description>
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         <pubDate>Sun, 25 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>おしりかじり虫のバックダンサー</title>
         <description>日本のお尻は近頃元気がないらしいそうで、「おしりかじり虫」は、お尻を元気にしようと立ち上がったのです。
おしりかじり虫とは、虫と名前に付いていますが、れきっとした妖精だそうで、底抜けに明るく世話好きな性格だそうです。
かじられた人は、瞬く間に笑顔になってしまうそうです。

この元気のない日本のお尻を以前は元気だったはずの日本のお尻に戻す為に、難行苦行を痛快に歌っています。
その成果があったのかおしりかじり虫の曲は、子供を始め年齢問わず人気があり今ではＣＤまで発売し、グッズの販売も決定したとか。


そして、このおしりかじり虫のテレビを見た人の中には、「おしりかじり虫」と一緒にダンスしている、女の子四人組は、誰だろうと思った人も多いでしょう。
バックで踊っている女の子達は、グループ名をおしりギャルズです。名前はアップル・ピーチ・チェリー、そしてオレンジと言って美味しそうな名前の四姉妹です。
チャームポイントは、長いまつ毛に頭(触覚)についている花。ロサンゼルス出身の元気な４姉妹でギャル語に混ざってたまに英語が飛び出すそうです。
おしりかじり虫との出会いは、両親の生まれ故郷の静岡で茶摘みのお尻をかじっていた時に出会いおっかけとなりいつの間にかバッグダンサーにまで成りました。
ここだけの話ですが、ダンスは２４時間耐久ダンスマラソンのチャンピオンになったまでの凄腕で、かじり虫よりも上手いそうです。
誕生日は、雛祭りで、年齢は８歳です。皆さん今度見る時は、彼女達にも注目して見てあげてくださいね。
ここまで本格的だと益々人気が上昇しそうで、楽しみです。</description>
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         <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>おしりかじり虫って誰</title>
         <description>ＴＶから「お尻とお尻でお知り合い～」とおやじギャグで聞いた事あるようなフレーズが頭の中に入って笑ってしまいました。
一度聞いたら忘れられず何故か見ていない時にも関わらず、頭の中でメロディと歌詞が残ってしまいます。

美味しいお尻を求めて、人間のおしりをかじりながら旅をしている虫ではなく妖精。
奇抜な発想で子供達を始めとする大人達にも大人気ですね。
私達が思いうかべる妖精だとティンカーベルとか羽根の生えている形を想像してしまいます。
しかし、想像していた妖精のイメージとはかなりかけ離れていて、彼を見た事のある誰かに説明されても疑ってしまいそうですね。
そう言ったギャップも面白くて人気の一つかもしれませんね。

しかも、おしりかじり虫にお尻をかじられると、瞬く間におしりかじり虫の明るい元気が伝染し、次々と元気になるようです。
彼は、自分自身の素晴らしい能力を持っているとは知らないようですが、かじったみんなが元気になるのはうれしいようです。
この歌を聴くだけでも元気になりそうなのに、これでおしりかじられてしまったらどれだけ元気になるのでしょう。

おしりかじり虫には、きちんとプロフィールを作られていて、誕生日は、４月１日のエイプリルフール。
年齢８歳、人間で言うと小学2年生かな。体重約二キロ。職業は、かじり稼業だそうです。
おしりかじり虫の尊敬している人は、チチにハハ、クインシージョーンズ(「愛のリコーダー」のクインシージョーンズでしょうか)。
趣味は、音楽鑑賞で、そして彼は大阪で産まれたそうです。
そして、おしりかじり虫は意外と人を引付けるようなカリスマ性がありそして運が良いそうです。
人を引付けるおしりかじり虫、これから益々人気がアップしそうですね。</description>
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         <pubDate>Fri, 23 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>おしりかじり虫とは</title>
         <description>あの軽快なメロディー、そして歌詞の意味の深さが年齢を問わず人気ですが、それだけではないのです。
おしりかじり虫は、生活から年齢、趣味など細かく考えられており、そこまで細かいと本当に現代社会に存在していそうですね。

この原案や作成は、すべて「うるまでるび」さんが行なったそうです。
うるまでるびさんは、「うるま」・「でるび」からなる夫婦2人組で、スーパークリエーターの称号まである代表的なクリエーターです。
アニメーションを始めとして他にも音楽やソフトなど、コンテンツと呼ばれているあらゆる物を作っています。
2人は、「世の中を楽しく元気にしたい」という目的を持って、ジャンルを越えた作品を作り続けているのです。
実はおしりかじり虫の歌もボイスチェンジャーで声を変えて歌っているそうです。

そして、このおしりかじり虫の振付を担当しているのが南流石さん。彼女は、日本で有名な振付師だそうで、芸名の名付け親は桑田佳祐だそうです。
活躍も幅広く、大塚愛、ＳＭＡＰなど大物歌手達の振り付けを初めとして、他にもコンサートのバックダンサーとしても出演しています。
それに加え、更にコマーシャルなどの振り付けにも取り組んでいるそうです。
多くの歌手の振付を担当されているのは当然の事、彼女が振り付けを手掛けたCMは多数オンエアーされています。
このように、色々な人が力を合わせ作った「おしりかじり虫」は、絶大な人気が出ました。
そしてとうとう2007年7月27日にシングルＣＤにＤＶＤ付きの物まで発売されています。

日本を元気にしてくれる脳天気なヒップポップソングだそうです。これからの人気の上がり具合も楽しみです。</description>
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         <pubDate>Thu, 22 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>ＮＨＫおしりかじり虫</title>
         <description>2007年6月に、ＮＨＫのみんなのうたから日本中をブームにする程の曲が放送されました。
この歌を作成したのは、CGを利用したゲームやＴＶなどを始めとした素晴らしい作品を作り続けている「うるまでるび」。
その２人が「おしりかじり虫」を発表したのです。
ただ単に他の人が制作した楽曲などに映像をつけたのではなく、CGと楽曲・歌唱までも全て自分達で行ったそうです。

妖精だけど虫のような格好をした不思議なキャラクターと、心にズキンとくる歌詞の内容が年代を問わず強烈な印象を与え、高い反響を呼んでいます。
その反響のお陰で、通常なら２カ月のみの放送を８月も流し続け、さらに１１月までの延長も決定しているようです。
他にも０５年１２月に始まった「みんなのうた」のダウンロード配信では、今までにない約６０００件を記録したそうで、この記録は他の曲のダウンロード件数の約6倍にも登ると聞きます。

そして、このおしりかじり虫を放送したＮＨＫと言えば、従業員数・予算規模においても、日本で１番の放送局であり、外国の英国放送協会などと並ぶ程の世界有数の放送機関です。 
このＮＨＫの番組の一つのみんなのうたでヒットした曲は、おしりかじり虫が初めてではないそうです。
今でも多くの子供達に童謡としてＮＨＫなどで歌われている「山口さんちのツトム君」や音楽の教科書にも採用された「切手のないおくりもの」。
「一円玉の旅がらす」やカバーされて歌われた「WAになっておどろう～イレアイエ～」など皆さんも聞いた事のある曲が沢山ありますね。
「山口さんちのツトム君」や「切手のない送りもの」などは100万枚を突破しました。

最近は、コンピュータ技術などが進み、テレビ用映像のCGを使った作品も多くなっていて、おしりかじり虫が出来ました。
そして、想像以上に瞬く間に人気が出て、７月２７日にはＣＤ、ＤＶＤが発売され人気が出ています。</description>
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         <pubDate>Wed, 21 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>おしりかじり虫のＣＤ＆ＤＶＤ</title>
         <description>今では、子供や大人など年齢問わず大人気のおしりかじり虫。評論家の宮崎哲弥氏も気になっていると聞きましたし凄いですね。
放送後からＮＨＫに人気が殺到し、７月にはＣＤ＆ＤＶＤも発売されました。
ＣＤだけでも満足と言う声も多数ありますが、プラス５００円でＤＶＤもついてくるので、その方が２倍楽しめてお得のようです。

しかし、購入してみたいけど、外にあまり出られない人もいると思います。
そういった人には、ネットショッピングを利用すると良いでしょう。
また、おしりかじり虫の産みの親「うるまでるび」のショッピングサイトなどでも購入する事が可能です。
「うるまでるび」のサイトだとポイント割引もあり、売り上げの一部が「うるまでるび」製作費に貢献されるそうです。
制作費にも貢献されるならもしかしたらそれが貯まって、「おしりかじり虫」の次の人気キャラクターなどが、皆さんによって作られた感じがして嬉しいですね。
でも７月２７日に発売されたＣＤ＆ＤＶＤですが、現在は人気がありすぎて完売の所が相次いでいるそうで、見つけるのがやっとだとか。

ＣＤには、「ＮＨＫみんなのうた」で今でも放送されている通常のバージョン、そしてフルバージョン、カラオケなども付いているので歌いながら踊り楽しむ事も出来るので、お得ですね。
ダンスも本格的なので、ＤＶＤを購入したお客さんの中には、親子で踊ったり、子供が歌いながら踊ったりしているそうです。
親子でダンスなんてコミュニケーションが計れそうで、子供に教えて貰うのも、逆に子供との仲も深まりそうですね。</description>
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         <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>おしりかじり虫の誕生</title>
         <description>軽快なリズムとダンスそして覚え易いフレーズ、ＮＨＫでみかけた時に息子が夢中になってみていました。
名前を「おしりかじり虫」。今では、人気ですが放送当初はこの歌を「子供にこの歌を見せるのは、少し行儀が悪いのではないか」とＮＨＫに幾つか意見の電話があったそうです。
しかし、子供が好きな番組を沢山放送しているＮＨＫですので、きちんと説明して理解して貰ったそうです。

よくよく歌の歌詞を聞いてみると私達の心をグサッと突き刺すフレーズが歌の中に隠れていました。
例えば、都会の尻は苦かったなどは、複雑化する現代社会を表していますね。
歌の内容は、現代の日本人は、距離感や遠慮などから、疎外感が原因でないかと、おしりかじり虫という名の妖精が立ち上がりました。
彼におしりを噛まれると元気になり、笑顔にしてくれるという設定のようです。

実際にこのテレビを見て元気付けられた多くの人がいるようで、着メロなどのダウンロード数がアップし、７月に発売されたＣＤ＆ＤＶＤは売り切れになっているようです。
さらに、そのダンスを家庭で見ながら踊ると親と子のコミュニケーションになったと言っていた親もいて、最近では教育に良いと言われています。

そしてこのおしりかじり虫を手がけたのは、「うるまでるび」というユニットです。
彼らは、詩・曲・映像を全て手がけたにも関わらず、おしりかじり虫やかじりギャルズ達の詳しいプロフィールまできちんと手がけているそうです。
ダンスの振り付けには、ベテラン振付師の「南流石」さん、歌もボイスチェンジャーを使って「うるまでるび」が自ら歌ったそうです。</description>
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         <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>流行おしりかじり虫</title>
         <description>皆さんの周りには「おしりかじり虫」ファンはいますか。子供達だけじゃなく、年齢を問わず殆どの人が知っていると思います。
何処のニュースやワイドショーなどもこの話題でいっぱいですね。
ネットでブログなどの日記に書く人も多く、ミクシィには、おしりかじり虫のコミュまで作られました。
運営期間３ヶ月程でメンバーも６０００人余りにも増えまだまだメンバーは増えて続けています。
１０人に１人はミクシィ会員と言われている、この世代でミクシィ内だけでもファンが６０００人もいたら日本中にはファンは何人居るのでしょうね。

また、着歌サイトなどでも一位になったり、オリコンランキングでは６位、ＹｏｕＴｕｂｅでは１００万回突破したりするなど、大変人気です。
他にも昔から今までのアニメソングを提供する着うたサイト「アニメうた王国」で、週間ランキングの初登場で１位を記録しました。
７月に発売されたＣＤやスペシャルＤＶＤも売り行きも凄いですね。


どこにそんなに人を惹きつけ魅了するような物があるのでしょうか。
このおしりかじり虫の歌のストーリーを見てみると、元気のない日本を元気付ける為、おしりかじり虫が立ち上がり日本中を旅するというストーリー。
お尻をかじられた人は、すぐに笑顔になり踊りだしてしまうそうです。
また、おしりかじり虫のプロフィールなども細かく決まっているのも、楽しいですね。
このように人を惹きつけるストーリーと軽快で乗りやすいメロディーが、子供達を初め親や周りの人に人気を広めたのかもしれませんね。</description>
         <link>http://www.merciweb.biz/osirikajirimusi/2007/11/post_47.html</link>
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         <pubDate>Sun, 18 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>うるまでるびとは</title>
         <description>「おしりかじり虫」を考えた人達がうるまでるびのお二人です。
今やＴＶや雑誌など「おしりかじり虫」のニュースなどを見た事ある人は、名前ぐらいは知っているでしょう。
うるまでるびは、あの有名になった「お知りかじり虫」を作り出した人達です。
アーティストユニット「うるまでるび」は夫の「うるま」、妻の「でるび」からなっていて、夫婦だそうです。


「うるまでるび」として、活動を始めて10年余りにもなるそうで有限会社うるまでるびプロダクション代表で、他にも日本アニメーション協会理事も努めています。
日本アニメーション教会は、アニメーション創造などに携わっているクリエーター達が集まる団体で、日本でアニメーションと聞けば、いわゆるアニメを殆どの人が思い浮かべると思います。
しかし、日本アニメーション教会には、短編作品を作り続けているアーティストやCFなどが多く、実際に活躍している個人作家達も数多く所属しているそうです。
また、ホームページでは多くのFlashアニメーション作品を発表しているので見たことあるかもしれませんね。


天才的な人材の発掘、そして育成を目的としている経済産業省認定のスーパークリエーターの称号も与えられたそうです。
お子さんもいるそうで、子育てをしながら夫婦で作品を作り出した事にも素晴らしいですね。
このような素晴らしい人達から「おしりかじり虫」が出来たなんて面白いですね。
ブログも面白くてイラストが可愛いので、是非うるまでるびのホームページを覗いて見てはいかがでしょうか。</description>
         <link>http://www.merciweb.biz/osirikajirimusi/2007/11/post_46.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">010おしりかじり虫</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 17 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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         <title>おしりかじり虫でコミュニケーション</title>
         <description>最近何処に行っても話題になっている「おしりかじり虫」。
そのおしりかじり虫のダンスには、隠された幼児教育の効果があると言われています。

おしりかじり虫についてのニュースなどを見ると殆どが音楽や歌詞が面白いと注目されて話題になっていますね。
しかし、子供と共に楽しむならおしりかじり虫の振り付けにも目を向けてみませんか。
そこには、実は幼児教育効果が、隠されていると主婦の間では、評判になっているそうです。

おしりかじり虫を見た事のある人は判ると思いますが、おしりかじり虫のダンスをちょっと恥ずかしいかなと思う人もいるようです。
しかし、ちょっとはずかしいポーズや、他人から見ればかっこ悪いと思われそうなポーズを親子で一緒に踊ったりする事で、親子の心理的ハードルが低くなるそうです。
それは、親子のコミュニケーションがとりやすくなると言う事です。
例えば、他人同士が力を合わせて何かやり遂げた時、何故かお互いの関係などが近くなったような感じがしませんか。
そういった効果が、子供と一緒に歌ったり、ダンスしたりすることで親子の仲をもっと深める感じがすると言われています。

子供は、幼稚園ぐらいになってしまうと、友達も沢山出来るので赤ちゃんの頃のように１日中ベッタリという機会も、少なくなりますね。
そんな時に少し恥ずかしくても、一緒に踊ったりダンスしたりする事によってコミュニケーションがはかれると考えています。
また、いつも仕事で忙しい父親や、あまり会えないじぃじ、ばぁばに教えてあげて一緒に踊るのも喜ぶかもしれませんね。
他にも歌いながら歌の意味を理解していくので、幼児教育に繋がりそうですね。</description>
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         <pubDate>Fri, 16 Nov 2007 20:54:41 +0900</pubDate>
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